執筆、出版

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執筆、出版

見直したい 祖母と過ごした昔の暮らし

「おいしさ以上のもの」定価 840円(税込)

平成18年9月〜平成19年4月に西日本新聞大分県版で連載された記事を加筆修正したものです。


「とうがらし」での実践は説得力のあるスローフードそのものだ 小泉武夫先生
豊前海のカニは絶品!
2008.3.3 とうがらしにて
【小泉武夫先生】
農学博士 専攻は醸造学・発酵学・食文化論
昭和18年福島県の酒造家に生まれる
● 現在
東京農業大学応用生物科学部教授
鹿児島大学客員教授
別府大学客員教授
広島大学医学部大学院客員教授
● 連載中
「食あれば楽あり」西日本経済新聞
「小泉武夫の食味学」月刊『旅行読売』
「江戸の食、ここに在り」講談社『大人の週末』
ほか著書多数

雑誌掲載一覧

九州のムラ
● 九州のムラ(株式会社マインドシェア『九州のムラ』出版室)
2005.11『伝えたいことは、日常茶飯の中にある。』
『九州のムラ』ウェブサイト
http://www.kyushunomura.net/
株式会社マインドシェア
http://www.mindshare.co.jp/

やさい畑
● やさい畑(家の光協会)
2007.冬 『冬こそうまい漬け物』
2007.夏 『九州発ふるさとゴーヤー料理』
2006.冬 『お多福豆』
2006.夏 『昔ながらの味 トウガラシ調味料』

家の光
● 家の光(家の光協会)
2004.9 『温故知新 便利が悪いこともぜいたくの一つよ』
社団法人家の光協会
http://www.ienohikari.net/yasai/

住む。
● 住む。{sumu}(泰文館)
2003.冬号No.4 『台所は、水の場 火の場 保存の場』
壱、水の場
弐、火の場
参、保存の場
住む。{sumu}
http://www.sumu.jp/
執筆記事が読めます。タイトルをクリックして下さい。

チルチンびと
● チルチンびと(風土社)
2000.12号 『山野海川の伝承食—満たす喜び』
2000.11号 『山野海川の伝承食—海からの秘伝』
1999.10号 『山野海川の伝承食—美味しさ以上のもの』
1999.09号 『山野海川の伝承食—暑い夏の幸せ』
1999.07号 『伝えたい、郷土の食の豊かさ』
風土社
http://www.fudosha.com/
各号の執筆記事が読めます。タイトルをクリックして下さい。

九州のムラ
● 伝統食の力(株式会社宝島社)
2003.5『食にまつわる三つの知恵』
株式会社宝島社
http://tkj.jp/

● その他
『学びの種は、日々の暮らしの中にいくつもあります』
CLIM クリム 2008.3 生活協同組合連合会コープ九州事業連合
『野上弥生子も愛した「茶台ずし」と「黄飯」』
Viento 2008 春 vol.20 大分県広報広聴課
『蘭学文化と「けんちん」』
Viento 2008 冬 vol.19 大分県広報広聴課
『ゆっくり、食べる』
Viento 2007 秋 vol.18 大分県広報広聴課
『福岡から大分まで−伝承食工房とうがらし』
wa・sa・bi 2005.12月号 インデックス・コミュニケーションズ
『健康食のヒントがいっぱい!』
田舎暮らしの本 2003.10 宝島社
『台所は、水の場 火の場 保存の場。』
住む 2003.#4 泰文館
『汁かけ飯トライアングル謎解き行脚』
dancyu 2002.8 プレジデント社
『ここがくらしの真ん中です キッチンズ』
&and 1999.1 西部ガスリビング